2025年度
【2025年度】
(卒業論文)
「経年経過住宅地における住民による屋外環境の「語られやすさ」に関する研究」(★2025年度都市住宅学会論文コンテスト(卒業論文・修士論文部門)最優秀賞)
「移動式あそび場による外遊びの環境づくりに関する研究― 遊び方と遊び集団に着目して ―」
「地域情報の常設化が住民の地域愛着にもたらす影響に関する研究― 常盤台・羽沢地域のサイン設置活動からの考察―」
「地域情報の認知と大学生の地域愛着・参画意欲に関する研究─羽沢横浜国大駅周辺地域を例に─」
「多国籍シェアハウスにおける共食行為の空間条件に関する研究」
(卒業設計)
「人と土地と共に生きるみんなの選手村-活力を与える人生の居場所」
「ちいさな気配がつなぐコミュニティ-京都における会所空間の再編-」
(修士論文)
「民家活用型施設の受容プロセスと継続居住を支える環境条件に関する研究-開設間もない小規模多機能型居宅介護サテライト施設を事例に-」
「地域実践型の教育に資するファブスペースに関する研究―5年一貫のものづくり教育に取り組む国立高等専門学校を対象として―」
「戸建て住宅地における「地域らしさ」を反映した居場所のあり方― 鎌倉市I住宅地を事例としてー」
「若者の地域との関わりからみた地域拠点のあり方に関する研究―山北町における空き店舗活用事例と高校生アンケート調査を通して―」
(博士論文)
なし
2025年度 日本建築学会大会(九州)学術講演会(9月10日~12日) 発表梗概
高齢化の進む住宅団地における異世代居住の試みに関する研究 その2 住民間をつなぐ媒介役としての可能性の考察
青栁 篤広 / 藤岡 泰寛 pp.171-172
まちなか放課後等デイサービスの建築計画と児童の基本活動の関係 東京都多摩市の施設を対象とした調査から
安藤 真悠 / 藤岡 泰寛 pp.1349-1350
放課後児童クラブの移転がもたらす課題と可能性に関する研究 神奈川県横浜市を対象として
白銀 瑶子 / 藤岡 泰寛 / 大原 一興 pp.1347-1348
超高齢過疎地域における高齢者の地域居住と食料調達行動の成立条件に関する研究 ― 奄美大島龍郷町を事例として ―
今福 嶺 / 藤岡 泰寛 pp.997-998
地域情報提供の試みを通じた地域に対する認識変化に関する研究 まちづくり活動が展開している常盤台・羽沢地域の新住民を対象として
篠沢 耕太 / 藤岡 泰寛 / 大原 一興 pp.981-982
文化部活動の地域移行に対応しうる中高生施設の現状と課題 施設職員への聞き取り調査から
上杦 凪砂 / 藤岡 泰寛 pp.741-742
公立小学校の避難所への空間転用と要配慮者対応の実態に関する考察-熊本県を対象に-
泉田 佑太 / 藤岡 泰寛 / 大原 一興 / 佐藤 哲 pp.715-716
民家活用型フリースクールにおける事業者の活動方針と空間整備の関係 評価グリッド法による事業者へのヒアリング調査を通じて
清水 悠斗 / 藤岡 泰寛 pp.293-294